Home > Tags > canon

canon

Canon EOS 7D

100224-003サブ機に EOS 7D を購入しました。本当は欲しいレンズがあったんですが、そちらは高すぎて手が出ず…。それならAPS-C機を買って所持レンズを使いまわしてしまおうと。5D MarkⅡ と操作もほぼ同じで、慣れてくると割りと使いやすいです。先日購入した EF100mm F2.8L Macro IS USM が焦点距離 160mm のマクロとして使えるのも良いです。魚眼は普通の広角っぽくなりました。

EF100mm F2.8L Macro IS USM

100220-007一昨年にキャノンから発売された新しいマクロが何気に気になっていたのですが、巷での評判がやたら良いので買ってみました。EF100mm F2.8L Macro IS USM から搭載されたハイブリッドISですが、想像していた以上です。角度ブレとシフトブレ、2種類の手ブレを補正するわけですが、いままで三脚を立てて撮影していたような写真を手持ちで撮ることもできます。技術の進歩というのは凄いですね…。開放からシャープな描写と癖の無いボケは個人的には気にいってますが、この辺りは好みが分かれるところでしょうか。本体の材質も軽量化が図られており、ISを生かした手持ちでの撮影がしやすくなっています。(と思ってたら旧マクロ EF100mm F2.8 Macro USM から 50g ほど重くなっていました。)

Canon Speedlite 580EX II

100220-004遂にというかやっとスピードライトを手にしました。今までストロボが必要になる場面にあまり遭遇しなかったからか、欲しいとも思いませんでしたが、ストロボを使用した作品をみているうちに感化されてしまいました。最近はポートレートを撮ることが多くなってきたので、コレを使ってスキルアップできたらいいなーと思います。とりま操作を覚えるトコから。

EF15mm F2.8

遂に魚眼レンズを買ってしまいました。コレが必要だと思える機会が今まで無かったのですが、とあるカメラマンさんの作品を見て感化されまして欲しくなってしまいました。使用する場面は限られそうですが面白い写真が撮れそうです。
091106-001091106-003091107-005091107-007091107-010091107-021091107-024

週末、よいタイミングで友人のライブがあったので早速試し撮りしてきました。探りながら撮影してみましたが難しいですね魚眼って…。思い通りの絵がなかなか撮れません。結局のところ超広角レンズなので、人物を撮りたいと思うとこれでもかっていう(0.5m)くらいまで寄りたくなります。演奏中にそこまで近寄られるとね…。次回撮影するときは前もって承諾を得ようと思いました。

AF Micro Adjustment

先日購入した EF50mm F1.2L USM の合焦位置を EOS 5D Mark II の AF Micro Adjustment 機能で補正してみました。ついでに他の手持ちのレンズも。
090122-001EF50mm F1.2L USM は後ピン傾向との評判どおりこのレンズも後ろにきてます。このまま使うのは少し厳しいので補正をかけます。
090122-002補正値を -12(前方向) に設定。少し前に持ってきすぎたような気もしますが、撮影しながら微調整するのでとりあえずok。
こうして各レンズに値を設定しておくとカメラがレンズを認識して補正をかけてくれるので至極便利です。デジタルならではですね。調整に出すために足を運ぶ手間も少しは省けそうです。

2 pages

Home > Tags > canon

Search
Feeds
Meta

Return to page top