Category :: Other
イラっときた。これって軽く虐めじゃね?。きみちゃんカワイソス。女子A 「じゃあ、試合の件は電話して、9時までに」
女子B 「うん、携帯かけるね 。9時までに」
女子C 「きみちゃんにも電話するね」
きみちゃん 「あ...いいよ。私にかけるとお金かかるし...」
女子B 「そっか、ソフトバンクじゃないんだ。」
きみちゃん 「ごめん...」
女子B 「いいよ、きみちゃんが悪いんじゃないんだし」
女子C 「いいよいいよ」
女子A 「そうだよ、気にしないで」
きみちゃん 「...」
Youtube Softbank CM : http://www.youtube.com/watch?v=0SKF54N0e6Y
Youtube AC vs SB : http://www.youtube.com/watch?v=xaXpKQVKAHc
タイのバンコクでクーデター。いつ起こるか時間の問題だったのでそんなに驚かなかったけど、向こうに友人が何人かいるので少し心配です。よりによって週末からバンコク行ってるのもいるし...。それにしても国王軍とかなんか格好いいね。響きが。ちなみにクーデターはフランス語。タイのクーデターを首謀した国軍のソンティ陸軍司令官は20日午前9時(日本時間同11時)すぎから国民に向けてテレビで演説し、現憲法を停止、タイ全土に戒厳令を敷き、実権を掌握したと発表した。司令官ら国軍首脳はこれに先立ち同日未明、プミポン国王に謁見(えっけん)し、ソンティ司令官がタクシン首相に代わる暫定首相に就任したことを明らかにした。国軍首脳は暫定的な短期政権だと強調している。ニューヨーク滞在中のタクシン首相が出したソンティ司令官解任の指示に呼応する動きは国軍内になく、2001年に発足したタクシン政権は事実上崩壊した。
ソンティ司令官は国軍最高司令官、海軍、空軍、警察トップを従えてテレビに出演した。クーデターを起こした理由についてソンティ司令官は「タクシン政権は国民を分裂させ、汚職をまん延させた。国の安全と経済運営に悪影響を与えかねない。(国軍と警察でつくる)民主改革評議会が実権を掌握し、正常化する必要があった」と説明した。一方で「我々は国王の下におり、自ら国を統治するつもりはない。できるだけ早く立憲君主制を回復し、主権を国民に戻す」と約束した。
バンコクでは国軍が19日夜から20日朝にかけ、首相府や国会議事堂、テレビ各局など主要施設前に、戦車や装甲車を配置し、首都機能を制圧した。市街地では暴動や衝突などは起きておらず、平穏を保っている。
国軍は20日未明、▽97年に施行された現憲法の停止▽上下両院の解散▽全閣僚の解任▽憲法裁判所の停止――を発表した。また、タクシン首相側近のチッチャイ副首相とタンマラク国防相を拘束したと明らかにし、首相が出した非常事態宣言を無効とした。秩序の早期回復のため、政府機関や銀行、市場を20日は休業とすると発表した。
プミポン国王と国軍首脳の謁見の内容は伝えられていないが、最近、国民から絶大な尊敬を集めるプミポン国王の側近からタクシン首相の強権体質に対する批判が高まっていた。国軍が国王周辺の意向をくみとり、首相外遊中を狙ってクーデターを実行したとみられる。
タイでは8月下旬にタクシン首相暗殺未遂事件が発覚し、軍幹部が相次いで逮捕されるなど軍事クーデターのうわさが流れていた。◇ソンティ・ブンヤラガリン陸軍司令官(59)
タイ中部出身のイスラム教徒の軍人。陸軍入隊後、軍事部門のエリートコースを進み、昨年10月、4管区司令部、2軍団司令部の計19万人を束ねる陸軍司令官に就任。最近になって南部のテロ対策を巡り、対話路線を優先する同司令官と、力による制圧を掲げるタクシン首相との意見の相違が浮上していた。プミポン国王側近で元首相のプレム枢密院(国王の諮問機関)議長の信頼が厚く、タクシン首相との対立軸を鮮明にしていた同議長の後ろ盾を得ている。
◇ソンティ司令官のテレビ演説の要旨は次の通り。
一、タクシン首相がもたらした国民間の対立を終わらせる必要があった
一、(軍と警察で作る)民主改革評議会は国家統合のため今後数カ月間は政権を掌握する必要がある
一、評議会は可能な限り早く立憲君主制に戻す
一、国民は平静を取り戻し、支持してほしい
クーデター [(フランス) coup d'tat]
既存の政治体制を構成する一部の勢力が、権力の全面的掌握または権力の拡大のために、非合法的に武力を行使すること。国家権力が一つの階級から他の階級に移行する革命とは区別される。
そんな自分も大学時代は明け方近くまで飲んで帰宅とかやってましたが、今考えればなんと浅はかな行為だったのかと後悔するところがあります。飲んだ後は必ず睡眠はとってはいましたが、捕まれば恐らく何回かは酒気帯で罰金だったように思います。
少なからず今後も飲酒の事故は起こると思うけど、罰金を増やすなり刑罰を重くするなりして最小限に留めて頂きたいものです。
世界中をダンスしながら旅する Matt Harding 氏。最初は金持ちの道楽かと思ったけど、Matt氏はごく普通の青年で、コツコツ稼いで貯めたお金でバックパック背負って旅をしたとのこと(2周目はスポンサーついてるけど)。BGM もさることながら Matt 氏のヘタクソなダンスを見ていると何故か元気が沸いてきます。YouTube もそうだけど、動画ポータルの魅力はこういうところにあるのだと思います。個人の動画を見て、お前すげぇよ みたいにコミュニケーション取れるともっと楽しくなるかもしれないですね。
Where the Hell is Matt? : http://www.wherethehellismatt.com/
「BSE(牛海綿状脳症)のリスクは自動車事故よりはるかに低い。日本の消費者が適切な判断をすると信じている」 と述べた。
キタコレ。開き直り?確かに日本人は食に対してウルサイかもしれないけど、少なからず生死に関わる問題なのだから慎重になって当たり前の事。全頭検査で問題が回避出来るのなら徹底して欲しいものです。
これでまた吉野家とか米産の焼肉が食べれなくなりますね...。
以前の地震と同じ海域での地震だったので心配しましたが大事に至らなかったようで一安心です。年末にマレーシアへダイビングに行く予定なので少し不安だったりしますが...。あっちの地震は大きいのが単発でドカンと来るので恐ろしいです。ダイビング中に津波が来たらどうなんでしょうね?。沖にいた船は海が盛り上がっただけで被害なかったって話も聞きましたけど...インド洋に浮かぶインド領アンダマン・ニコバル諸島近海で24日午後9時12分(日本時間25日午前0時42分)ごろ、マグニチュード(M)7.3の強い地震があった。ロイター通信が同諸島の地元当局者の話として報じたところでは、死傷者が出たとの情報はない。 米地質調査所によると、震源は同諸島の中心都市ポートブレアの南方沖420キロで、震源の深さは10キロ。タイでは地震発生から15分後に津波警報が出され、南部プーケット島の海岸沿いの住民らが高台に一時避難した。警報は間もなく解除された。( 時事通信 )
兎にも角にも行方不明者が一人でも多く見つかることと早期復興を願います。